| 遠野 なぎこ(とおの なぎこ、1979年〈昭和54年〉11月22日 - 2025年〈令和7年〉7月3日(遺体発見日))は、日本の女優、タレント。旧芸名は遠野 凪子。神奈川県出身。かつての所属事務所はキャストパワーであったが、2024年9月30日に独立。その後、株式会社楽久縁との業務提携を経て、202… 41キロバイト (5,720 語) - 2025年7月20日 (日) 02:08 |
1 muffin ★ :2025/07/17(木) 16:34:34.67 ID:kPn54bRl9
https://news.yahoo.co.jp/articles/576ba71ee9a8797b65cdc42d4a62997faad4a5ea
7/17(木) 16:11
45歳で死去したことが公表された、遠野なぎこさん。
生前、遠野なぎこさんが「心の底から大好きなお友達」「生涯の友」と明かし、一緒に食事に行くなどしていた、漫画家・倉田真由美さんが、TBSの取材に追悼のコメントを寄せました。
倉田真由美さんは「彼女の部屋から、『ご遺体が見つかった』っていう第一報を聞いた時に、もうかなり覚悟をしていたので。今回ね『はっきりしてしまった』っていうことで…本当にそれは、辛いことだけれども、『その時』の衝撃の方がやっぱ大きかったですね。」と、悲しみの心中を告白。
続けて「あの、猫ちゃんが、そのまま見つかりましたよね。彼女、本当に猫を愛してたから。だから…彼女が『自分の意思でどっか行っちゃう』ってことは『絶対に無い』から。猫を放置して。だからもう遺体は『彼女なんだろうな』って…。やっぱり、おそらく皆さん、そう思ってらしたと思うけど、私も、そう思ってました。」と、明かしました。
(中略)
更に、倉田真由美さんは「5月にやり取りした時に、最後ね。」と、遠野なぎこさんとの最後のやりとりを明かし「なんか(遠野さんは)『家の中うろうろするだけでも、結構きつい』みたいなこと言ってたので。結構ね『本当しんどいんだろうな』って分かってたのに、もっともっと強引に『じゃあ、今から行くよ』ぐらいに『言うべきだったのかな』とかね。」と、語りました。
そして「私自身、今、もし時が戻るんだったら…そうするのになって、自分自身で悔むところがすごくあります。」「強引に押しかければよかったなって。」と、後悔の思いを明かしました。
2023年12月、遠野なぎこさんはインスタグラムに『“大好きな友人、倉田真由美さん♪”』と書き出し、笑顔の2ショット写真をアップ。
続けて「昨夜ご一緒していたのは、漫画家の倉田真由美さん。もう、何年来の友人になるでしょうか。」「私、芸能界で深いお付き合いがあるのはくらたまさんくらいかなぁ。」と、2人の関係を説明。
そして「くらたまさんは、生涯の友です 何も言わなくても抱きしめてくれる人。心が温かい人。だから、どうかどうか幸せでいて欲しい。出来れば、いつまでも。くらたまさんの、望む形で。そう願います。」と、その思いを綴っていました。
更に、2024年5月に、遠野さんは「昨夜ご一緒していたのは、漫画家の倉田真由美さんでした。」と書き出し、飲食店とおぼしき場所で仲良く腕を組んでいる遠野さんと倉田さんの2ショット写真を投稿し「心の底から大好きなお友達です。」と紹介していました。
全文はソースをご覧ください
7/17(木) 16:11
45歳で死去したことが公表された、遠野なぎこさん。
生前、遠野なぎこさんが「心の底から大好きなお友達」「生涯の友」と明かし、一緒に食事に行くなどしていた、漫画家・倉田真由美さんが、TBSの取材に追悼のコメントを寄せました。
倉田真由美さんは「彼女の部屋から、『ご遺体が見つかった』っていう第一報を聞いた時に、もうかなり覚悟をしていたので。今回ね『はっきりしてしまった』っていうことで…本当にそれは、辛いことだけれども、『その時』の衝撃の方がやっぱ大きかったですね。」と、悲しみの心中を告白。
続けて「あの、猫ちゃんが、そのまま見つかりましたよね。彼女、本当に猫を愛してたから。だから…彼女が『自分の意思でどっか行っちゃう』ってことは『絶対に無い』から。猫を放置して。だからもう遺体は『彼女なんだろうな』って…。やっぱり、おそらく皆さん、そう思ってらしたと思うけど、私も、そう思ってました。」と、明かしました。
(中略)
更に、倉田真由美さんは「5月にやり取りした時に、最後ね。」と、遠野なぎこさんとの最後のやりとりを明かし「なんか(遠野さんは)『家の中うろうろするだけでも、結構きつい』みたいなこと言ってたので。結構ね『本当しんどいんだろうな』って分かってたのに、もっともっと強引に『じゃあ、今から行くよ』ぐらいに『言うべきだったのかな』とかね。」と、語りました。
そして「私自身、今、もし時が戻るんだったら…そうするのになって、自分自身で悔むところがすごくあります。」「強引に押しかければよかったなって。」と、後悔の思いを明かしました。
2023年12月、遠野なぎこさんはインスタグラムに『“大好きな友人、倉田真由美さん♪”』と書き出し、笑顔の2ショット写真をアップ。
続けて「昨夜ご一緒していたのは、漫画家の倉田真由美さん。もう、何年来の友人になるでしょうか。」「私、芸能界で深いお付き合いがあるのはくらたまさんくらいかなぁ。」と、2人の関係を説明。
そして「くらたまさんは、生涯の友です 何も言わなくても抱きしめてくれる人。心が温かい人。だから、どうかどうか幸せでいて欲しい。出来れば、いつまでも。くらたまさんの、望む形で。そう願います。」と、その思いを綴っていました。
更に、2024年5月に、遠野さんは「昨夜ご一緒していたのは、漫画家の倉田真由美さんでした。」と書き出し、飲食店とおぼしき場所で仲良く腕を組んでいる遠野さんと倉田さんの2ショット写真を投稿し「心の底から大好きなお友達です。」と紹介していました。
全文はソースをご覧ください



