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    タグ:コメンテーター


    三浦瑠麗氏「夫婦を卒業」に意見様々「中退ですわね」「おめでとうございます」元夫は横領逮捕「テレビ復帰?」予測の声も


    三浦 瑠麗(みうら るり、英語:Lully Miura 、1980年〈昭和55年〉10月3日 - )は、日本のコメンテーター、エッセイスト、ラジオパーソナリティ。博士(法学)(東京大学・2010年)を取得後、独立シンクタンクの株式会社山猫総合研究所を設立した。評論・講演活動、政策支援活動を展開する…
    112キロバイト (16,719 語) - 2024年4月28日 (日) 02:16



    (出典 www.elecom.co.jp)



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    アン ミカ(AHN MIKA、安美佳、1972年3月25日 - )は、テンカラット所属の女性ファッションモデル。 1990年、大阪府立住吉高等学校を卒業。フランス・パリへ移住し、1993年モデルとしてパリ・コレクション(パリコレ)に初参加した。2002年4月から1年間、韓国延世大学校韓国語学堂に留…
    44キロバイト (5,573 語) - 2024年3月8日 (金) 21:16

    (出典 www.pressseven.com)



    1 冬月記者 ★ :2024/03/30(土) 20:22:41.69 ID:ZfpHZMlK9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8452d1cefefa1ee32ba2e8c191e3f7a5137b7c35

    アンミカはなぜ嫌われる? SmartFLASH調査の「女性が嫌いなコメンテーター」で堂々1位


     春の番組改編期を前に、タレントたちのレギュラー獲得や降板などが話題に上る季節だが、「SmartFLASH」が「女性が嫌いなコメンテーター」の独自調査の結果を掲載し話題になっている。

     調査は全国のテレビ好きの40代から60代の女性500人からアンケートをとったもので、対象となっているのは、ワイドショーでおなじみのコメンテーターの15人だという。

     それによれば、2位に20票以上の差をつけて、不名誉な1位となったのは、アンミカ(82票)。2位以下は、2位=長嶋一茂(58票)、3位=橋下徹(48票)、4位=玉川徹(45票)、5位=立川志らく(37票)と続く。

     それにしても、いずれも濃いキャラの上位男性コメンテーターを抑えての1位。なぜ、こんなにアンミカは嫌われてしまうのか。

     記事では、「自信満々にコメントしてるけど、その自信の根拠は何? コメンテーターとしての知識やステータスが希薄に思えます」という60代主婦の意見を紹介しているが、TVコラムニストの桧山珠美氏はこう話す。

    「当然といえば、当然の結果ですよね(苦笑)。自分の夫が経営する会社のコロナ助成金の不正受給問題は、ウヤムヤのままで、ほとぼりが冷めた頃に、コメンテーターとしてシレッと復帰している。自分のことは語らないまま、他人のことには、自信満々にコメントしているから不興を買っているんでしょう」

    ■変わり身の早さとポジティブシンキング

     確かに、今回の松本人志の問題でも、「飲み会をセッティングした人にしたら『楽しい飲み会のはずだった』。でも『ハラスメント』と言われるものは得てして、見る角度からすると違うことがある」などと松本サイドを非難する発言を繰り返していた。しかし松本が不在となった直近の「酒のツマミになる話」(フジテレビ系)には、何食わぬ顔で出演し、新MCの大悟(44)とも盛り上がりを見せており、その変わり身の早さが炎上を招いた。

    「さらに彼女のポジティブシンキングを信奉する人にとってはいいですが、そうでない人にとっては、ハッピーやラッキーを連呼されても、押し付けがましく、圧が強く感じるでしょう。関西人もあんなタイプばかりではないんだぞ、と言いたくなります。昨年末には、日清どん兵衛のCMのアンミカバージョンのWeb動画がユーチューブで流され、大ヒンシュクを買ったこともありました。しかし、アンチに叩かれても、絶対にめげなそうなところがまた叩きやすいところでもあるのでしょうね」(前出の桧山氏)

     それでも超ポジティブなのがアンミカの強みなのだろう。

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